会社の人材開発をサポートするアール人材開発合資会社

人材育成を通じて世の中から争いをなくしたい。

研修ラインナップ 企業の目標やご自身について、講師との対話によって
実現方法や目標値を設定していきます。
現状把握や自発的な自己実現を目指す方に最適です。

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実施までの流れ

実施までの流れ

指導育成の基本・人財育成担当者研修

対象 新入社員育成担当者・先輩社員・リーダー・初級管理者 等
研修のねらい
  1. 「組織は人なり」新人(人財)育成担当者としての心構えを醸成する
  2. コミュニケーションの大切さと難しさを理解する
  3. 指導育成の基本ステップを理解する
  4. 指導育成に必要なスキルを理解し、身につける
研修内容
  1. 職場のコミュンケーション、信頼関係が指導の土台
  2. 価値観の違いとコミュニケーションの工夫
  3. 企業理念と日々の業務の関係・「仕事観」を明確にする
  4. 指導育成担当の立場と使命
  5. 指導の5つのステップ
  6. 指導のスキル「教える」「導く」

 

仕事の基本確認・新入社員研修

対象 新入社員・若手社員
研修のねらい
  1. 学生から社会人へ意識を変え、仕事への心構えを醸成する
  2. 企業理念と日々の業務の関係を理解し、好ましい「仕事観」を持つ
  3. ビジネスマナーを確認する
  4. 新入社員・中途入社社員としての目標を明確にする
研修内容
  1. 学生と社会人の違い・「仕事」とは?
  2. 職場のコミュニケーションの大切
  3. 企業理念と日々の業務の関係・私にとっての「仕事」「がんばる理由」
  4. 価値観の違いとコミュニケーションの工夫
  5. ビジネスマナーの確認(立ち居振る舞い・言葉遣い・電話応対・名刺交換等)
  6. 新入社員としての目標を明確にする

 

中堅社員研修

対象 入社2年~7年 ・ 職場リーダー ・ 本気で結果を出したい人
研修のねらい
  1. 中堅社員の立場と役割を理解する
  2. 職場のコミュニケーションの大切さ、難しさを理解する
  3. 企業理念と日々の業務の関係を理解し、好ましい「仕事観」を持つ
  4. 中堅社員としての課題と解決策を考える
  5. 中堅社員として必要な、話す力、聴く力を強化する
  6. 中堅社員としての目標を明確にする
研修内容
  1. 中堅社員の立場と役割
  2. 職場のコミュニケーションの大切
  3. 「企業理念」と日々の業務の関係・好ましい「仕事観」を持つ
  4. 現状の課題とその解決策・問題と課題の違い・課題の洗い出しと優先課題
  5. 行動計画の立て方と優先課題の計画の立案
  6. 「話し方」と「聴き方」のポイント・スピーチ演習・傾聴演習
  7. 今後の行動目標

 

新入社員フォロー研修

対象 新入社員・中途入社社員
研修のねらい
  1. 入社後を振り返り、自己の成長と現状の課題を明確にする
  2. 理想を現実の違いを埋めるための考え方と行動を確認する
  3. 自分にとっての「仕事」と「がんばる理由」を確認する
  4. メンタルフォローとモチベーションアップ
  5. 入社半年の今後の目標と行動目標を明確にする
研修内容
  1. 職場での泣き笑い(うれしかったこと、辛かったことなどグループワーク)
  2. 職場のコミュニケーションの大切・報連相の工夫・事例研究
  3. 「企業理念」と日々の業務の関係・私にとっての「仕事」「がんばる理由」
  4. 問題と課題の違い・計画の立て方・現状の課題と今後の行動目標
  5. コミュニケーションの大切さと難しさ・話すスキル・聴くスキル
  6. 今後の目標と行動目標

 

プレゼンテーションの基本

対象 リーダー・管理者・営業担当者・プレゼンや人前で話すことが多い人
研修のねらい
  1. プレゼンテーションの必要性を再確認する
  2. プレゼンテーションの基本原則を理解する
  3. 見せる話し方・視線・ジェスチュア・見せる・読ませる資料の理解
  4. 説得力のある展開・プレゼンターの人間的側面・人柄の大切を理解する
  5. ポイントを確認した上で、演習によりプレゼンスキルを強化する
研修内容
  1. プレゼンテーションの必要性・同じ商品ならプレゼン力がモノを言う
  2. プレゼンテーションの基本原則
  3. 見せる話し方・視線・ジェスチュア・見せる資料・読ませる資料
  4. 説得力のある話しの展開・PREP法
  5. 最終的には「思い」が心を動かす・プレゼンターの人間性・人柄の大切
  6. プレゼン演習によるプレゼンスキルの強化と今後の行動目標

 

人間力向上研修

対象 経営者・リーダー・管理者・営業担当・サービス担当者 など
研修のねらい
  1. 現状の自らの立場・役割を確認する
  2. 「企業理念」と日々の業務の関係・「仕事観」「がんばる理由」の明確化
  3. 成功の黄金律・「人間力」とは「貢献力」人の役に立つちからと理解する
  4. 職場のコミュニケーションの大切さと難しさ、工夫の必要を理解する
  5. 話すスキル・聴くスキル・リーダーシップの強化
  6. 現状の課題と目標、行動計画の明確化
研修内容
  1. 現状の立場と役割
  2. 「企業理念」と日々の業務の関係・「仕事観」「がんばる理由」の明確化
  3. 成功の黄金律・「人間力」とは「貢献力」人の役に立つちから
  4. 職場のコミュニケーションの大切さと難しさ、工夫の必要
  5. 話すスキル・聴くスキル・リーダーシップの強化(ポイントの確認と演習)
  6. 問題と課題の違い・現状の優先課題と目標、行動計画

 

せいこう(成功・成幸)する習慣づくり

対象 全てのかた
研修のねらい
  1. 物心共に豊かな人生、成功・成幸のために、人には解釈・感情に違いがあり、その違いを認め、受け入れることが欠かせないことを知る
  2. コミュニケーションの難しさ、大切さ、工夫の必要を確認する
  3. 考え方、心の習慣、言葉の習慣、行動習慣、それらの選択、より良い習慣化により、人生が変わること、セルフコントロールの必要、方法を確認する
  4. 自分にとっての成功・幸せについて考え、自らの使命を確認。「がんばる理由」を明確化する
  5. 成功の黄金律そして、「人間力」とは「貢献力」人の役に立つ力と理解する
  6. 現状の課題と目標、行動計画の明確化
研修内容
  1. 解釈、価値観の違いとコミュニケーションの工夫
  2. 成長のステップ「成長」とは「変化」すること
  3. セルフコントロール「考え方」と「言動」を工夫してみる
  4. 私にとっての「せいこう(成功・成幸)」私のありたい姿・私の使命
  5. 成功の黄金律・「人間力」とは「貢献力」人の役に立つ力
  6. 現状の優先課題と目標、行動計画

 

セルフモチベーション研修

対象 全てのかた
研修のねらい
  1. 成功・成幸のために、ありたい姿を明確にし、プロセス・行動の質を高める必要を知る
  2. 成功・成幸のために、周囲との関係づくりが欠かせないことを確認
  3. コミュニケーションの大切さと難しさ、工夫の必要を理解する
  4. 行動管理の手順を確認し、ありたい姿と行動目標、そこに至るプロセス・行動を明確にする
  5. 成功の黄金律、そして「人間力」とは「貢献力」人の役に立つちからと理解する
  6. 成功・成幸への覚悟を固め、最終的には実践・行動が未来をひらくことを確認する
研修内容
  1. 人間関係の大切さと価値観、解釈の違い、コミュニケーションの工夫の必要性
  2. セルフコントロール「考え方」と「言動」を工夫する
  3. 私の成功・成幸とありたい姿 誰のために、何のために成功・成幸する必要があるのか?
  4. 目標管理は「行動管理」 行動管理の手順と行動目標
  5. 行動計画を立てよう! 必要なプロセスと優先順位、所要時間の割り出し、計画化
  6. 成功の黄金律「自分のして欲しいことをして差し上げる」
  7. 「人間力」とは「貢献力」人の役に立つ力 最終的には覚悟し実践あるのみ!

 

コーチング基礎研修

対象 リーダー・管理者・部下後輩育成担当者 など
ねらい
  1. 「企業は人なり」人財育成の大切さを再確認する
  2. 職場のコミュニケーションの大切さ、難しさを理解する
  3. 話すスキル・聴くスキルのポイントを理解し強化する
  4. コーチングの基本的考え、コーチングの基本モデルを理解する
  5. コーチングスキルの強化
  6. 今後の目標・行動目標の明確化
内容
  1. 「企業は人なり」人財育成の大切さ
  2. 職場のコミュニケーションの大切さ、難しさ、工夫の必要
  3. 話すスキル・聴くスキルのポイントとスピーチ演習・傾聴演習
  4. コーチングの基本的考えとコーチングの基本モデル
  5. コーチング演習
  6. 今後の目標・行動目標の明確化

 

その他のテーマ

研修テーマ
  • 企業理念の浸透・具現化
  • リーダーシップ養成
  • 管理者研修
  • お客様接遇
  • クレーム・苦情応対
  • 接遇診断・電話応対診断
  • テレフォンオペレーター養成
  • 職場の課題解決 等

料金について

※研修お見積りは、御社の資本金・組織規模、研修テーマ・内容、日数・時間・工数などによって異なります。

恐れ入りますが、お問い合わせフォーム、もしくは、メールまたはお電話にてご連絡頂き、お打ち合わせののち、ご提案させて頂きます。

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